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GS3雑記・6~不機嫌なピアニスト(設楽聖司)

20:04

 GS3:設楽聖司
 
五人目は設楽先輩。なんというか、設楽先輩との恋愛には乙女のツボが詰まっているというか、ヒーローポジションの2人よりもずっと王道でスタンダード感がありました。お金持ちでハンサム、ちょっと口が悪くて捻くれてるけどやっぱり優しくて…みたいな。ボンボンも神経質なタイプも全く響かないんだけれど、設楽先輩は可愛くて面白くてグッとくることが多くて好き。下手な俺様やドSとは違う絶妙な匙加減にうっかりシタラーズに片足突っ込んじまったよね…。以下、書き散らし。
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GS3雑記・5~もうっ!(桜井琉夏)

19:42

 GS3:桜井琉夏
 
四人目はGS3のヒーロー(自分でも言ってる)の琉夏さん。いやー…なんていうか…仕方ないよね?…みたいな…そんな子だった。(しょうもない子とかそういう意味ではないのであしからず)あとちょっとSだね。そんな彼を一途に追ってきました(そして泣きながらコウちゃんの方を見ないように生きてきました…)。以下、書き散らし。

GS3雑記・4~私が恋したリーゼント(桜井琥一)

12:57

GS3:桜井琥一
 
三年間、ずっっ…と、動悸・息切れで過ごしたと言っても過言ではない桜井兄ことコウ兄との三周目。いや…もう…本気で恋した気が…恋ってこんな感じだったよなという高揚感を頂きました…。正直疲れた。(お話に、というよりも彼に打ち抜かれて心臓が無駄に動いてたので)
彼は見かけは怖いし最初はメンドクセーってつっけんどんだけど、本当は照れ屋で優しくてカッコつけつつ耐えて頑張ってる人だった。何よりも兄であろうとしているところが切なくも胸を打つ…ただ、ルカちゃんの事を知らないと全ては見えてこない(と思う)ので今回は彼だけをただただ一途に見ていった感想になります(ルカちゃんは殆ど交流なし)。以下書き散らし。今回余りに盲目になり過ぎて酷い。

GS3雑記・3~柔道一直線(不二山嵐)

12:05

GS3:不二山嵐
 
二周目は個人的な苦悩はありつつも(後述)嵐と共に歩んだ三年間でした。
とにかく彼は心が強くて『男』な感じ。古き良き日本男児というか。でもちょっとズレてて、漢な孫悟空だな…と思いながら彼を見つめていた。本能と直観で生きている気がする。玉緒先輩の場合はこっちから告白したかったけど、嵐さんは任せて安心宜しくお願いします系。ただ思ったんだけど、ときメモって、一回や二回ではその人のこと全て把握できない。きっと三角関係や友好関係での交わり等で見えてくることも沢山あると思います。と、いうことで終わった今の時点での感想です。以下書き散らし。

GS3雑記・2~優しさと臆病さと(紺野玉緒)

15:02

GS3:紺野 玉緒
 
一周で攻略できなかった玉緒先輩についての諸々。私がシステムをよく分かってなかったので一周半かかりました…(いかんせん他の男子のことも知りたい段階なのでフラッフラしてすまんかった…)エピソードの取りこぼしもあるし、詳しく彼を知り得たわけじゃないな…と思うんだけれど現時点で私が感じたことをメモ。彼に関してはまた1から追いかけよういつか。
一般的な彼の印象はよく分からないけれど、ごまバンビにとっては、とても愛しい可愛い先輩。なんていうか兄のような弟だ。彼と過ごしながらずっと彼が心配でした。なんていうか、こっちから告白したいタイプ。私は彼の揺らぎと苦悩を愛でている。守ってあげたい。以下、書き散らし。




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