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きらきらしてる。

23:59

 
神なる君と

ジャンル:“恋”と“願い”のADV
発売日:2011年2月3日
CERO:B(12才以上対象)
原画:ナガオカ
ディレクター:一ジョー
シナリオ:西村悠
公式サイト


 
神様はじめました。死神と仲良くした後、今度は自分が『地域密着型の神』になっております。
いやー…ほんっっと癒される。音楽と風景、風の音や星の瞬きや、文章に安らぎを感じる。何も無いところでも何故か涙腺が緩みそうになる私。それでいて、全員集合の場面では皆ボケボケだったりして笑えるんだなこれが!あとモッフモフとかフッサフサとか出てくるし私得。(モッフモフのせいでスクリーンショットがいっぱいに…)
そんな楽しげな中に、ふと差し込まれる僅かな切なさがまた…。派手さはないけど好き。
まだ序盤で怒涛の萌えとかそういうのじゃないけど、恋愛以外の意味で胸にくるものがあります。

好き
*音楽と風景(バツグンの癒し)自然もそうだけど、洗練されすぎてない「地元感」が素晴らしい。
*主人公は勉強はできないけどノリ良く面白く良い子である
*良い幼馴染、良い兄貴分ってこういうことをいうんだね!(義男も見習え)←引きずってる

もういっぽ
*デフォルト呼び名し(でも不自然ではないです)
*フォントがちょっと小さい(フォント自体はとても良い)

そのほか
*モッフモフ!モッフモフ! モフ擬人化攻略したかった…!
これはなんのゲームだ…っ!(若干ネタばれなのでクリック注意)

続きはちょろっとキャラ印象。ネタバレはほぼなし。今の所、皆好きである。(萌えたりはしていない)
 
 榊 鳴海…とても自然で優しい距離の、良い幼馴染。 儚げであるけど、良い感じである。ヒロインに一番合いそうな感じだなと思っている。二人の空気が好き。

ニノ神 弓鶴…シニカルメガネ先輩。私は上から目線のSは基本・苦手なので若干警戒中。しかし嫌いではない。 意外とボケてたら好きになれそうな…そうでもないような。

竹清 八雲…超人である!もうそれはそれは超人である!おバカのレベルは∞!でも受け入れてくれる人だから大好きです。声も好きで(ry) 個人的にハンサム過ぎない顔なのが良かった。でも私服のセンスは頂けない。

水庭 苓…ショタはなあ…あと髪型がない!!!とか思ってたのに、話とか聴いているとなんかこう、すごく好きである。落ち着いているし、 不思議な感じ。心和む。声もなんか和む。

天津国星縁尊…ボケボケ神様。話し方とかちょっと軽くてヌケた感じ良いよね。すごくいい。でも絶対何かあるよね。ないわけがないよね!とりあえず触らせてください。モッフモフしたい!
 





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